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昨今 SNS やファイル共有ソフトによりインターネット上で権利を侵害されるケース が増えています。

権利の侵害があった場合、侵害をしている相手に対して法的な対応をするには、まず 相手を特定する必要があります。相手を特定することによって、民事上の責任を追及し たり、刑事責任を問う手続きを採ることが可能になります。
そこで、相手を特定するために必要になる手続きが発信者情報開示請求です。発信者 情報開示請求権は、プロバイダ責任制限法第4条1項に規定されています。開示請求で きる情報は以下のとおりです。


(あくまで目安です。個別事案に応じて異なることがございますのでご了 承いただけますと幸いです。)
| 発信者開示請求書面の作成 | 5万円(税別) |
| 発信者情報開示請求訴訟 | 20万円(税別) |

